幼児期における「非認知的能力」の重要性

「非認知能力」とは、幼児教育の新たな柱として,子ども達の将来の成功の支えとなるものです。例えば仕事や学歴に関係する自尊心などの幅広い力や取り組む姿勢、忍耐力、社交性と関係しています。今後の幼児教育において重要な能力といえます。

 

目標を達成するための力・・・目標への情熱や忍耐力、自己抑制
情動を抑制するための力・・・自信や自尊心、楽観性
他者と協力するための力・・・思いやりや社会性、敬意

 

鹿沼みどり幼稚園では、遊びや躾を通して子ども達の土台である「非認知的能力」を育んでいます。

さらにマーチング・忍者ナイン・サイバードリームのカリキュラムで「認知能力」を高めます。

今しかない幼児期、子ども達の可能性を伸ばします。